立ち枯れの森

本日活躍する英雄の皆様

ミュー
赤毛の好色盗賊……最近は対象をノエルに絞り込み中 

ノエル
お人好し、御子様剣匠。最近困ってる人は絶対に見捨て無いという、一番英雄的性格の人 

アルマ
冷静なウイザード。知識欲求旺盛、本の虫

UD
のりと勢いと実力と冷静さを兼ね備えたネザーマンサー。でも、ちょっと毒舌

ジーズ
毒舌、傍若無人射手

アライアン
売名行為のみ目的の剣匠

アレク
何か過去にひどい目にあったっぽい刀鍛冶


GM :  では、皆さんは隊商を護衛してでかけて。その仕事が終わって帰る途中です
一人頭30SPほどの報酬を貰いました
此のパーティーで護衛をして帰る方向が一緒ですので一緒に行動しています。今はお昼頃です

ミュー :   わーい

アレク : わ~~い♪

GM :  で、森沿いの街道を歩いています。右手には森が広がっています。
ですが、少し歩いていくと、その森の中に枯れた木が目立ちだし、その後一面枯れたものしかない状態になります。

アルマ : 「近頃オカネが必要でしょうがないわ・・・」

アライアン : 「…」

ミュー :   「しかし久しぶりだね~」w>UD

UD :  「……へぇ」土を掬い取って観察した後、意味ありげに村を見て一言w

GM :  UDの見るところ別に土は普通です。

UD :  うわ、土のことがわかるとは思わなかったw

GM :  (まあ、どっちでも良いのですがね)ひょっとしたら、UDが気付かないだけかもしれませんがね(笑)

ノエル :  「何だか、枯れた木ばっかりだな」

アライアン : 「何か合ったのでしょうか…」

ミュー :   「さあね、前から枯れてたのかも知れんし」

アルマ : 「なんでだろ?」

UD :  「覚悟は決めておくことね」意味ありげににやりと笑う>アライアン、ミュー

アライアン : 「まあ、何が来ようとも、私の英雄碌に小話が追加されるだけですが…」

GM : そんな、状態になった頃、正面に村が見えてきます。

ミュー :   えーと、枯れてるんは護衛に出たときから?

GM :  此の道の方が近いのですが儲けが少ないので隊商は通りませんでした

ミュー :   あ、戻るのはこの村じゃないのね、了解

アライアン : 「どうしましょうか。少し立ち寄ってみますか?」

アルマ : 「何か来るの?(わくわく)」

ミュー :   「そだなー、少し休みたいしな」

アライアン : 「では参りましょう」

UD :  「休めればいいわね」>ミュー

ミュー :   「そうだねぇ」とか言いながらUDの横にいたり?w

アライアン : と言うことで村に行きます>GM

GM :  村の入り口には花壇などが作られています。此の時代、此の荒れ果てた世界にしては恐ろしく平和な村だったようです。
ですが、その花壇の中の花も全てしおれ、今ではかつての美しい花の残骸としか思えないものが落ちているだけです。
そんな花壇を直したいのかヒューマンの女の子が必死で土を掘ったりしています。ただし……知識は伴っていないようです(笑)

アライアン : 「…お嬢さん、どうしました?」紳士的態度で(笑)

アルマ : 「なにしてるの」

ミュー :   「どうしたんだい?」

GM :  少女「あのね、お花畑作るの」

GM :  泥まみれで、がんばっていますが、たぶん此のやり方だと芽は出ません(笑)

アライアン : 「なぜここの花は枯れてるのです?」

GM :  少女「わかんないの。でもね、あたしちゃんとお世話したんだよ。それなのに枯れちゃったの」

アライアン : 「ふむ…貸しなさい」正しい方法を教えてあげます(笑)

ミュー :   さすがエルフw

UD :  なぜ知ってるw

アライアン : 植えながら、何か異変がないか確認しますね>GM

GM : わかりませんよ

アルマ : 「あのね・・・お花畑作りたいなら」ハーフマジック?

GM :  一般常識で知っていて良いですよ(知ってくれないと話が進まない(笑))

アルマ : きれいなお花畑を作る方法を?w

GM :  まあ、普通の種の巻き方とかの知識です<一般常識

ミュー :   「最近枯れちまったのか?」<花とか>少女

GM :  少女「うん」<最近

ノエル :  「何があったんだろう、この村」

GM :  少女「でもね、でもね、もうすぐしたら英雄の人達が来てくれてなんとかしてくれるの♪」

アライアン : 「ほう。それは私のことですよ」(笑)>お嬢さん

アルマ : 「・・・ほんとに?」>あらいあん

ミュー :   何か言うてるぞーw

GM :  少女「じゃあ、お兄ちゃん達がなおしてくれるの。ありがとー」

アライアン : 「任せなさい。私の名はアライアン=シュトラウ=ス。あなたたちを救う英雄です」w

UD :  「…それは誰が言ったの?」<英雄が来て~~>少女

ノエル :  「英雄?それって、誰のこと?」ノエルも手伝います~

ミュー :   「まあ、これでもアデプトだしな」

GM :  さて、そんな事をしていると、一人の村人があなた方の方に駆け寄ってきます

GM :  村人A「アデプトの皆さん、お待ちしていました!さあ、どうぞこちらにいらっしゃって下さい」

GM :  そう言うと、その村人は酒場風の建物に向かって歩き出します

アライアン : 「任せてください」ついてきますw

アルマ : 「肉体労働は避けたいかな・・・」

UD :  「あなた達何の疑問も感じないの?……ま、いいけど」w

ノエル :  「お待ちしていましたって、どういう事だろ」

ミュー :   「まあ、行くしかないだろ」

GM :  女の子が、急に置いて行かれたので寂しそうにしています(笑)

UD :  ついてってみる、面白そうw

アライアン : 「お嬢さん、しばらく待っていなさい」w

GM :  少女「うん」

アライアン : 一応フォロー(笑)

GM :  そして、酒場風の建物へと入っていきます。そして、店主に言います

GM :  村人A「村を救って下さるアデプトの皆さんがやっといらっしゃった。おもてなしを頼む。俺は村長の所に行ってくる」

GM :  そう言うと、男は駆け出します

GM :  店の奥から、健康的に日焼けした、小麦色の肌の20代中盤ぐらいに見えるエルフの女性がでてきます

GM :  女将「ああ、良く来て下さいました。どうぞ、食事でもしながら待っていてください」

GM :  そう言って、温かいシチューとこんがり焼けたパン、サラダ、お茶を出してくれます

アルマ : 「何か退治するのかしら・・・」

ミュー :   「誰かを呼んだ所に、ちょうど俺らが来てしまった、ってとこか」

アルマ : 「あー、面倒ねぇ」

アライアン : 「ありがとうございます、御婦人」貴婦人に対する礼をして置こう(笑)>女将

GM :  女将「やだねー、ご婦人なんて」

UD :  「………」はむはむ

ノエル :  「でも…この人たちが困ってるんだとしたら、やっぱり放って置けないんじゃないか?」

アルマ : もぐもぐ

GM :  そうやって、食事をぱくついてると年を取った男性のトロ-ルが一人やってきます。

アライアン : 「あなたは?」>トロ

GM :  村長「お待たせしてすいません。私が村長のゴイルと申します。話はだいたいハンクから聞いていらっしゃるでしょうか?」

アライアン : 「私はアライアン=シュトラウ=ス。この村を救うためにやってきた英雄です」礼w

UD :  「………」一応立ち上がって一礼>トロール

アライアン : 「それが、手違いがあったようで、詳細は聞き及んで入ないのです」

アルマ : 「なんかやってるし」ぼそ

ミュー :   正直に話す気はねぇのかw

アライアン : あるか(笑)

ノエル :  「この村の周りの木とか、枯れてるけど、何があったんだ?」

GM :  村長「そうですかこの村へと入る道すがらご覧になったと思いますが、ここ一月ほどの間で急に森の木が枯れ始めたのです」

アライアン : 「ほう…私どもも目にしましたが。何か原因が?」

GM :  村長「原因は全く分かっていないのですが動物も捕れにくくなっていて、困っているのです」

ミュー :   「見たところ村の花も枯れてるようだが……最初は森だけだったのかい?」

GM :  村長「いえ、最初は、村の小さな草花から枯れ始めたのです
その後、森の外縁の木から徐々にかれはじめました」

アライアン : 「それで、われわれに調べて欲しいと言うわけですね」

GM : 「その通りです。お願いできますでしょうか?」

アライアン : 「お任せください。このアライアン=シュトラウ=スが、あなた達をお救いいたします」(笑)

アルマ : アルマが今まで読んだ書物にそういうことって載ってました?>GM

GM :  書物……は、多すぎて特定できませんね(知識技能もないですしね)

アルマ : 多すぎて特定できない?

GM :  ホラーの仕業という物から、悪の理論魔術師が新種の魔法薬の実験という物まで色々です(笑)

アルマ : なるほどw

ミュー :   「弱い草木から枯れ始めたか、それとも……ってとこかな?」

ノエル :  「そういえば、花畑の女の子が英雄が来る、って言ってたけど…英雄って、誰なんだ?」

アライアン : 「私のことですよ」w>ノエル。余計な事を言うなという信号を発射してますw

ノエル :  ノエルは単純思考なので分からないw

ノエル :  「???あれ?そうだったか?」

アライアン : 口塞いどこう(笑)>ノエル

GM :  村長「ええ、街まで村の物にアデプトの方を雇いに行かせたのです。もう着いても良いはずですのでてっきりあなた方かと」

UD :  「……まぁ、結果は一緒よね、私たちでも」

アライアン : 「ええ、私達で問題ありません。では早速」

GM :  村長「恐らく見つからなかったのか、問題があったのでしょう。皆さんにお願いできますか?
報酬は、全額で銀貨300枚ほどしか、お支払いできないのですが……」

アライアン : 「問題ありません。あなた達は私がお救い致します」

ノエル :  「金額の多さは関係無い。困っている人を報酬が払えないからって見捨てて良いわけが無いだろ?」

GM :  村長「ありがとうございま」

アルマ : 「・・・ね~ね~、ミュー」

ミュー :   「ん?」

アルマ : 「こういうことって(これこれこういう)原因が考えられるんだよね」

ミュー :   「んー、まあ今は変に言うと混乱するかも知れんからな、もうちょっと調べてからの方が良いだろ」>アルマ

アルマ : 「ひょっとしたらホラーかも・・・」>ミュー

ジーズ :  (φw|

ノエル :  わたしは適当に食事済ませてさっきの女のこのところに戻りますねw
「ここは、こうした方が良いぞ」(^^)>女の子<という感じで手伝ってます

GM : 少女「お姉ちゃん、こう?」

アライアン : 「それで、ここ最近、何か他に異常はなかったのですか?」>そんちょ

GM :  村長「それが特には……」

アライアン : 「なるほど。一番最初に異変が見つかったところは?」

GM :  村長「村の花壇です。悪い虫でもついたのかと思ったのですが……次は森が枯れ始めまして。
そう言えば、森の中にかつてこの村を救って下さった魔術師の方がいらっしゃいます。
もしかしたら、その方が何か知っているかもしれません」

アライアン : 「ほう。ではまずその方を尋ねてみましょう。その方の名は?」

GM :  村長「アイカンと言う名前の魔術師の方です。もう老齢なドワーフの方です」

アライアン : 「アイカン殿ですね。行ってすぐにお会いできる方ですか?」

GM :  村長「少し気むずかしい方ですが、以前この村を救ってくださった方です。門前払いはないと思います」

アライアン : 「分かりました。ではその方のところを尋ねてみます」

UD :  「その魔術師が原因だったら楽よね…無いでしょうけど」

GM :  (原因は原因なんですけどね)

アライアン : と言うことで、行ってみます

UD :  「礼儀をわきまえてる人がいると話が楽ね……」行く

GM :  一応、村長さんは、森のだいたいどの辺かという”おおまか”な地図をくれます。一応、2時間も歩けば魔術師の家にはつくそうです

アライアン : 遠いな(笑)

UD :  凄いところに住んでるわねw

アライアン : 「(遠すぎる…偏屈魔術締め…)」などと思いつつ行きましょう(笑)

GM : (異界魔術師だから人と離れてるんですがね) この辺の森はそれほど物騒な生き物も居ないし、腕もいいそうです

UD :  「ノエル、森に行くわよ……別に遊んでてもいいけど」一応声かけるw>ノエル

アライアン : 「ノエル、あなたはそのこの面倒を見ていてください」(笑)

アルマ : 「ほら、行くよ」

GM :  少女も大体こつは掴めたみたいです(笑)

ノエル :  作業が大体終わったなら行くw

アライアン : 「(ちっ…)…行きますよ」(笑)

ノエル :  「じゃあ、もう大丈夫だな」(^^)

GM :  少女「うん、お姉ちゃんありがとう!」

ノエル :  「もうお花が枯れないように、頑張るからな」(^^)

GM :  少女「うん、がんんばってね」

ジーズ :  森|wφ)/>UD

UD :  明子姉さん状態?>Zs

アライアン : とゆーことで、ジーさんに合いに着ましょう

GM :  ええっと、森の外縁部はほぼ枯れていますが、中に行くに従って、無事な木が増えていきます

アライアン : 「ここはまだ無事なようだな」

アライアン : 「まあ、いざとなったら…」w

ジーズ :  森|φ)/~/

アルマ : 「・・・なんかいる・・・」w

ジーズ :  ((((((((φwφ)

ミュー :   「気にするな、気にしたら負けだ」w

ノエル :  「そうなのか?」w

アルマ : 「じゃあ、そうする・・・」w

アライアン : Zsは知ってるの?

GM :  一緒に護衛していました、どうも、最近見あたらなかった(笑)

ジーズ :                     (φw|

アライアン : 「…Zsさん、お久しぶりです。では参りましょう」何事もなかったかのように(笑)

UD :  「ジーズ、何してるのよ」ミューが嫌そうだから声かけるw

ジーズ :  見つかってないフリをしてUDを押し倒そうとするが見つかって何もなかったふりを

GM :  さてさて、森に入って一時間ほど行ったところです、
森の中から武装した名付け手3人と村人風の男性が一人フラフラと歩いてきます。
名付け手は、トウスラング(バディットレザー+ブロードソード)、トロールの男性(プレート+ツーハンデットソード)、
ドワーフの女性(ローブ、素手)です。村人風の男はヒューマンです。全員多かれ少なかれ負傷しています。

アライアン : 「あなた方、どうしました?」

ミュー :   「おい、大丈夫か?」

アライアン : 「ひょっとして、そこの村の依頼を受けた方々では?」

アルマ : 「どしたん?」

ノエル :  「誰にやられた?」

GM :  さて、皆様知覚力ステップで目標値5で判定して下さい。剣匠と射手はハーフマジックを使って下さって構いません

結果、ミュー、アルマ、アライアンが成功します

GM :  成功しましたか……では、あの人達の体に付いてる傷って……致命傷じゃない?と思いました

ジーズ :  なにもわからないw

アルマ : 「・・・大変そうだね」

ミュー :   「それどころじゃないな……」<大変

アルマ : 「じゃあ、すごく大変そう」

ミュー :   「あれは致命傷のはずだぜ」

UD :  あ、一般スキルで医者持ってた…

GM :  (終わってからですかね、使うとしたら)今の状況じゃそれ以上はわかりませんね

アライアン : 「…大丈夫ですか?」駆け寄ります、武器を持って(笑)

GM :  特にあなた方の声に反応する様子はありません。
そして……接敵できる距離まで接近すると、虚ろな目をしたまま武器を抜き襲ってきます。
村人風の男と、ドワーフ女性は素手で襲ってきます。

ジーズ :  それを見て弓を構えますw

ノエル :  「な、何だ急に…」

アライアン : 「…死体ですか」そのまま切りつけます(笑)

ミュー :   「やばいな、アルマ、お前の推測が当たってるかも知れんぞ!」武器を抜こう

ジーズ :  「そどむ!ごもら!」

UD :  「不死者……ね」

アルマ : 「な・・・ゾンビ!?」

アライアン : 「ユーディさんのお仲間ですね…」w

ジーズ :  「明日のミューの仲間だ~(ぉ」

ノエル :  「ゾンビ!?」多分始めて見るなあw

GM :  では、戦闘ラウンドに入りますか

GM :  戦闘は、まず、行動宣言を行います。次にイニシアティブの判定をします

アライアン : 戦闘忘れ気味ですが

ミュー :   ホラー知識か何かで、どういう奴か判定できます?>GM

GM :  ホラー知識……(どうするかなー、まあいいか)……どうぞ。目標値は7です

ミュー :  (ころころ)よし。アレですか?w カタヴァー

GM :  ホラーは、二種類の方法で死者をよみがえらせます
一つは狂気に冒されたカタヴァーマン、
もう一つは生前と同じ能力を持ち驚異的な再生能力を持つ生きた死体
現状では、どちらか断言はできません
ですが、カタヴァーマンの場合は、強い苦痛を与えると狂乱します

ミュー :   暴れるのね……

UD :  成功度が更に高くても?<断言不能

GM :  14でたらわかってしまうかも(笑)

UD :  (ころころ)失敗してるよ専門家w

ミュー :   どうした専門家w

アライアン : 「何かわかりましたか?」w>UD

ミュー :   「気をつけろ、カヴァダーマンだったとしたら、急に暴れだすかもしれない」

UD :  「……ってことよ」w>アライアン

アライアン : 「そうですか、まあ手早く片付けましょう」w

そんな感じで戦闘が開始されます。 まあ、何というか、ノエルが一方的に殴られている間にユーディーの不死者よ戦えと
ミューの不意打ちで死にかけてたのを潰したという感じでした
やはり、カタヴァーは鎧きたらよわいや

UD :  「……生前の能力は残してないみたいね、弱いわ」

GM :  と言うわけで死体が4つです

アルマ : 「これどうするの?」

ミュー :   「とりあえず……このままにしておくわけにもいかないな」

アライアン :  「ふむ。これは…私達の前に依頼されたと言う者でしょうか?」

ミュー :  「そういうことだろうな」

UD : 「ちょっと…調べるわ」

アライアン :  「たのみます」

UD : 10分使って呪文入れ替えてw"死の記憶"を使います

GM :  はいはい

UD : スレッド編成(ころころ)編めた

UD : 効果は…

GM :   目の前に一人の異界魔術師が居る……みんなが斬りかかる、呪文の援護が飛ぶ。
相手は大した実力だ……だが、この数の前の差では勝敗は目に見えている。
そう、油断さえしなければ負けるはずはない……
だが、この魔術師の力は強力すぎる、ホラーとの汚れた契約でも交わしているのか……
しかし、所詮相手は一人、負けるはずは無い……
突然、吹き荒れるブリザード……敵は異界魔術師一人の……意識が遠のいてい
と言うわけで、16ステップのダメージを差し上げます

UD : うぐ

GM :  頑張って止めてくださいね

UD : (ころころ)あぅ…9

GM :  ダメージは(ころころ)16点期待値通りか、軽いなぁ

アライアン :「どうでした?」>UD

UD : 「……くっ…」唇からつつーっと血が…負傷はしてないw

アライアン :「大丈夫ですか?」

ミュー :  「おい、大丈夫か?」

アルマ :  「やなもの見ちゃった?」

ノエル : 「どうしたんだ?血が……」

アルマ :  「(これこれこういうこと)」>ノエル

アライアン :「何が見えたのです?」

UD : 「大丈夫よ……それよりも……」見たことを説明

アライアン :「…なるほど。まさか、その魔術師は…」

ミュー :  「そうすると……この近くにホラーがいるということになるか…」

ノエル : 「よく分からないけど、その魔術師が悪い奴なのか?」

UD : 「わからないわ、そもそも、どの分野の魔術師とか聞いてないもの」>アライアン
幻影魔術師でないことはわかっていたけどw

アライアン :「…まあ、行ってみれば分かることですね。気を引き締めましょう」

ミュー :  「その前に、この死体を帰すほうが先じゃないか?」

アライアン :「…では任せます」(笑)>みゅー

ノエル : 「私も手伝おう」

アレク :  じゃあ師匠に手を合わせてち~~ん

アライアン :一応、何か墓石を探します。それに「アライアン=シュトラウ=スが見取る…」とでも刻んで(笑)

ノエル : やめさせるw

UD : 「……私もやらないわけにはいかないじゃない、全く」

アルマ :  「じゃあ帰すの手伝うよ」

ミュー :  んー、この場で埋葬するか、それとも村に戻すか

アルマ :  火葬にしてあげよう。w

アライアン :村に返してもアレだし。ここで良いでしょう

ミュー :  とりあえず、身元の分かりそうなものを村人から取っておこう

GM :  財布にわずかな金銭と、後は中に写真とか入れられるようなペンダントですね

ミュー :  じゃあ、ペンダントを取っておきます

アレク :  「師匠の墓石は俺が作ります」一時間ほどかけて石を削ります

GM :  ……一時間程ね(ここに残って欲しくないんだけどなー)了解です

アライアン :じゃあ、ほっといて行きましょうか(爆)

アルマ :  ほっといてすすみませうw

アレク :  ほっといていいよ(w

アライアン :と言うわけで、私達は、先に進みます(笑)

しばらくの間、どうするか話し合います。結果アレクのみが残ることになります

アレク :  SEガキガキガキ

UD : 「……死んでもいいなら置いていくわ」w>アレク

GM :  では、一時間ほど歩きました。木造の意外と新しい家が見えてきます。窓はないですが、扉が一つあります、

アライアン :「ここですか…」

GM :  地図ではこことなっています

ノエル : きょろきょろ

アライアン :「ミューさん、何か調べたり出来ますか?」

UD : 「ちょっと待ってて、今探るから」不死者探し、行きます…また10分かけてw

アライアン :「ではユーディさんお願いします」

UD : カルマも一点使います

GM :  はい(アンデットはもういないけど……警戒してるなー)

ミュー :  とりあえず、戦闘の跡とかないか探してみるかな

UD : (ころころ)22でスレッド編んで効果は(ころころ)11

GM : (ダイス目良いなー) ……アンドットの数は0です

UD : 「アンデッドは近くにいないみたいね……呪文変えるからその間に何かやってて」

アライアン :「…ふむ。では、だれか扉に細工が無いか調べれますか?」

UD : 誰も止めないなら"悪霊掴み"と"骨よ、踊れ"に変更<保持呪文

ミュー :  罠感知はもっと上のサークルなのよなー

ノエル : なんも出来なーいw

アライアン :私も戦闘屋ですから

ノエル : 戦闘でも大して役に立たなかったw

ミュー :  ハーフマジックか何かで調べられます?>GM

GM :  あ、いいですよ。じゃあ、知覚でどうぞ

ミュー :  (ころころ)ぐふぁ、2

アルマ :  すてきw

アライアン :ステキー(笑)

GM :  何もないね(笑)

アライアン :私じゃ無理デスよねぇ?(笑)

GM :  ええ(きっぱり)

ミュー :  中に誰か居る気配は?

GM :  感じない。これだけうるさくやってるのに反応がない

UD : あ、そうだ、さっき"死の記憶"で見た光景は外?

GM :  屋外ですが、ここではないです

アライアン :「では、入って見ますか」

GM :  あ、扉には鍵がかかっていますよ

アライアン :「…ミュー、出来ますか?」

ミュー :  「ちょっとまってな……」と

アライアン :「…まあ、まずは…」 先にノックします(笑)
「すみません、アイカン殿は御在宅ですか!?」

GM :  返事はない

アライアン :「……よし、いないな。では強制侵入しましょう」w

ミュー :  鍵開けの目標は?

GM :  5でいいですよ

ノエル : 「ミュー、がんばれ」

ミュー :  (ころころ)4!?なんじゃそりゃー

GM :  カルマ使えばいいのに……

ミュー :  もっかい(ころころ)11

GM :  あいたよ

ミュー :  「開いたぜ」

UD : 「……直情」

アライアン :「何か言いましたか?」w

ノエル : 「ミュー、1回失敗した?」

ミュー :  ノエルを向こうに引っ張っていって「……内緒だ」w

ノエル : 「内緒?」w

アライアン :では、入りますね

UD : 「せめて近くに広範囲にわたって凍り付いてる場所が無いかどうかくらい探しなさいよ」w

アルマ :  アストラル感知視覚発動します(ころころ)5

GM :  (中にあって、魔力を帯びているのは……ないか)ふいふい。特に気になる物は見つかりませんね

アルマ :  「特になんも見えない」

GM :  部屋の中には4m×3mぐらいの大きさです。部屋の左奥には綺麗に整ったベッドがあり、
その横に書棚とも物置きとも言えるような棚があります。正面には衣装箪笥らしき物が、
右奥には書き物机が置かれています。この机の上にも数冊の書物が置かれています

アライアン :「ドワーフで魔術師で老人。既に容疑者臭が漂っています」w

ミュー :  「まあ、今のところは重要参考人、ってとこか」

アライアン :「ふむ。本当にいないのでしょうか…魔術師の方、何かわかりますか?」

UD : 「………ふぅん」机の上の本を見てみる、異界魔術師っぽい?

GM :  ふいふい、数冊の元素魔術に関する専門書と日記らしき物があります。
引き出しが二つあります<机

アルマ :  書棚の本を片っ端から閲覧しますが

GM :  異界魔術のに関係する学術書や論文などが大半です。
ですが、その中にちらほらと5大元素に関する書物が混じっています。
また、棚にはティーカップやお茶の葉っぱ、スプーン、何かの水薬が三本置かれています

UD : 「元素魔術師っぽいけどね……書棚のほうは?」>アルマ

GM :  ただ、エレメンタリストにしては、どうも、本の内容がアンバランスです

ノエル : 魔術の本なんてさっぱり分からないだろうな…w

アルマ :  錬金術と薬品~で判定したいです

GM :  あ、どうぞ

アルマ :  (ころころ)12

GM :  蘇生薬二本と負傷治療薬1本ですね

ミュー :  をを、つまり、死ぬかもよ、とw>GM

アルマ :  「えっとね~・・・(長い沈黙)これ・・・蘇生薬みたい・・・」

アライアン :「蘇生薬…何だかヤバイ匂いがしますね」

ノエル : 真っ先に死ぬのはわたしだなw

アルマ :  3本もあるのか・・・

ノエル : 「蘇生薬?それって、死んだ人が生き返るのか?」

アライアン :「動く死体と蘇生薬…嫌な連想をするには十分です」

ミュー :  「蘇生薬とあの死体は関係ないはずだぞ」あれはホラーの力で動いてるはずだし

アライアン :「可能性はありませんか?」

GM :  まあ、カタヴァーマンのような物を作る薬品があってもおかしくはないでしょうが……

UD : 「蘇生薬ね、それがあるなら…………ミュー、ちょっとこの引き出し開けてみて」w

ミュー :  じゃあ、引出しを

ノエル : 「開けてみればいいじゃないか」引き出しあけるw

GM :  (せっかくだし罠をしかけておくか)イニシアティブをどうぞ(ころころ)こっちは12

ノエル : 7だから(ころころ)3。ダイスが敵になったw

アルマ :  余裕で敗北

GM :  じゃあ、ノエルが引き出しを開けた瞬間小さな針のような物が飛んできて刺さります
(ころころ)装甲無効で2点だけ……だけど、強靱力で判定して下さいませ

ミュー :  うわーい、毒だー

ノエル : (ころころ)7

GM :  (まあいいか)……じゃあ、特に問題はないですね

ノエル : 「痛っ」

ミュー :  「大丈夫か?」

ノエル : 「大丈夫、ちくっとしただけだ」

ミュー :  「本当か? 毒でもあったらそれだけじゃ済まないぞ……」

UD : 「邪魔よ」>ミュー//「傷、ちょっと見せてみて…」一応診断。ま、異常無しとw>ノエル

UD : 「別に…当然のことよ」>ノエル

ノエル : 「あ、ありがとう」

GM :  とりあえず、引き出しは開きましたよ

アライアン :「…迂闊に開けるから」覗きます

アルマ :  「プロに任せておきなさいって」

GM :  引き出しの中には古ぼけたペンダントが四つと、宝石が一つ、純白の薔薇をあしらったサークレットが入っています。

アライアン :「これはなんでしょう?」

ミュー :  じゃあ、もう一つの引出しのチェックをしますか

UD : ああー、アレク置いてくるんじゃなかったーっw

GM :  ハーフマジックいいですよ

ミュー :  (ころころ)10

GM :  特に仕掛けは無いと思う

ミュー :  じゃあ、開けよう

GM :  開いた

ミュー :  中は?

GM :  中にはドワーフ語の書かれた羊皮紙がはいっています

ミュー :  じゃあ、見てみよう

GM :  この辺の民間伝承みたいですね

アライアン :皆で見ると邪魔なので、朗読してください(笑)

ミュー :  じゃあ、アルマに見せよう

アルマ :  うちの専門外

アライアン :声の良い人が(笑)

ノエル : どういうステータスだw

UD : 多分、ノエルかアライアンだけどw<声

アライアン :ああ、そう言えば演劇は出来ますね(笑)(笑)

UD : 「貸して、私が読む」>ミュー<音読w

ミュー :  どういう伝承?

GM :  かつて、この辺りで脅威を振るったソールイーターというホラーと
それを封じた英雄に関する民間伝承です
普通のホラーは他者の恐怖を喰らうのですが
こいつは、他人のパターンそのものを弱めて、その削った部分を喰らうようです
そのホラーは、漆黒の狼のような姿で、輪郭がぼやけて見えるそうで宇s

ミュー :  うわ

アライアン :食われルー

UD : 成る程ね……なんとなく理解したわ

ノエル : 一番美味しそうなのは誰だーw

UD : たぶん異界魔術師の私は最後ね、きっともう飽きられてるからw

アライアン :「どうしますか?」(笑)

ミュー :  「このホラーについて研究していたのかねぇ……?」

アルマ :  「その、ソウルイーターとかいうの・・・倒すの?」

アライアン :「それしかないのではないでしょうか」

ミュー :  「逃げられなかったら倒すしかないだろうな」

ノエル : 「えっと…どうして草木が枯れるんだろう?」

UD : 封印した英雄って言うのはどんなの?封印の仕方とか書いてたらうれしいw

ミュー :  だねぇ

GM :  武人らしいです

アライアン :倒したのか?w

GM :  で、封印というのもぼこぼこにして、無理矢理此の世界から追い払いました

UD : さすが武人w

ミュー :  この地域のパターンを喰ってるとか……<狩れる

ノエル : そんなのも食べれるの?

ミュー :  パターンってのは、名前がついているものの本質、または意味みたいなもの

GM :  (実はウッドエレメンタルを喰らっているのです。呪文で召喚して)

アライアン :「やはり、倒すしかないようですね」

アルマ :  「どうやって?」

アライアン :「問題はどこにいるかですが。どこに居るかわかりますか?」>誰か

アルマ :  「知らないよ、聞いたこともないし。」

UD : 「知らないわ、それより……」机の上や本棚の元素魔術の本、どんな風に偏ってるの?

GM :  普通なら実践法とか言うような技巧的な書物もあるはずなのですが元素界に関する書物しかありません。

ミュー :  というか、自らホラーを探しますかw

アライアン :探しててください(笑)

ノエル : 「村の近くの草木が枯れてるって事は、村の近くにいるんじゃないのか?」短絡思考w

ミュー :  「ああ、そうかもしれないが、あの場で下手に言うと混乱するからな」

UD : うーん……わからんw

ミュー :  「それに、枯れたのが花で次が木だから、弱いものから枯れたのかもしれない」

GM :  そーそー、この森は中心部ほど樹齢の多い木が生えています

UD : 木の元素を修復しようとしたのかな……わかんないなぁ

GM :  それと、UDは日記らしき物を見つけました

UD : 「………日記みたいね、これ」読む、読めれば

GM :  ドワーフ語で書かれています。(一応つつくか)時間かかるけど良いですか?

UD : うーん…ペンダントと宝石とサークレットを持って引き上げてから読むか…w

GM :  たぶん一年分ぐらいあります

アライアン :「何か書いてありますか?」>R|UD

UD : まず最後の日付を確認

GM :  最後は昨日ですね

アライアン :1ヶ月前辺りを(笑)

GM :  そうですか。じゃあ、一月前に森の中心に封印されていたソウルイーターを蘇らせてしまったようです。
そして、長い葛藤の末、ホラーと手を結び木の精霊を召喚し、その力を吸収して確実に力を付けていっていたようです。
ただ、幸運なことにホラーはまだ力が弱いために実体化できず、魔術師はもう少し自分の力が増したらホラーを滅ぼそうと考えていたようです。
で、昨日の所にあと少しで、ホラーを討ち滅ぼせるぐらいの力が……とか書いています

UD : 自滅の典型w

アライアン :「なるほど。それで手遅れになったわけですね」

アルマ :  「まだこの近くにいると思うけど・・・」ソウルイーターが

アライアン :「村に戻りますか?」

ノエル : 「ソウルイーターを何とかしないと、村の人が困ることになる…あの女の子も」

アルマ :  「後ろから着いてきたり、ね・・・・」

ミュー :  「そうだな、民間伝承なら、村で何かわかるかもしれない」

UD : 「今…村に戻るよりは森の中心に行った方が良さそうな気もするけど」

アライアン :「しかし、村を襲ったりはしないのでしょうか?」

アルマ :  「倒すなら今のうちだと思うけど・・・」

UD : 「ホラーか魔術師か、どっちが敵になるかはわからないけど時間が経つほどにまずいことになると思うわ」

ノエル : 「どこにいるかが分からないと…」

UD : 「さっきの死体の死んだ場所は村じゃない……あの新鮮さから見て村にいるとは思えないけど」

アライアン :「村を襲われたら色々とまずいのではないですか?」

ジーズ : エルフ伝承とかバーセイブ伝承かなにかでわからない?

GM :  エルフ伝承ならいいですよ

ジーズ : (ころころ)5低!

GM :  (大雑把に提示するか)じゃあ、木が枯れる原因を思い出した
木の精霊を召喚すると、その元となった木は枯れてしまう
と言うことを思い出しました

アライアン :村で召還しまくったんですね(笑)
で、<名づけ手>で木の精霊召喚技術を保持しているのは鮮血の森の鮮血エルフだけです

ジーズ : 刺エルフ?

GM :  です。特に今回は関係ないですが

UD : あ、なんだ……鮮血エルフもいるのかと思ったよ~(汗)

ジーズ : ということを説明しとく>ALL

アライアン :「なるほど。あそこで召還したのでしょうか?」

GM :  (というよりも、力が弱いうちは抵抗力のない者から召喚したと言うだけです)

アライアン :「どうします?戻るか直行か」

ミュー :  「とにかく、コレがそのホラーに対抗できる力があるなら、調べておきたいな」<宝石とか

UD : 「アレクに見せてみましょうか…」<宝石とか

アライアン :「…そうですね、アレでも一応刀匠ですし」w

GM :  魔法伝承かホラー知識で判定しても良いですよ<護符とか

ミュー :  んじゃ、振ります(ころころ)18

UD : み、判定します(ころころ)13

UD : 負けたw

ミュー :  専門家に勝ったw2戦2勝w

アライアン :タダの色魔じゃなかったんですね(笑)

GM :  (なんだよその目は)……二人とも判ります。これは、一度だけホラーからの肩代わりしてくれるペンダントですね
サークレットはちょっと判らないです

アライアン :「そんなものがあってもホラーに負けたのですか、件のアイカン殿は」w

GM :  身につけてないと駄目みたいです

アライアン :「それだけホラーが強いのか、それとも…」w

ミュー :  4つしかないなw

ミュー :  宝石はただの宝石?

GM :  ええっと、UDには判りますが、呪文書ですよ

UD : 元素? 異界?

GM :  異界魔術です。ただ、真ん中に糸を通すような穴が開いてるので、たぶん元は多くの宝石を使っていたんだと思います

ミュー :  宝石を手に、幾らかなーって見てるw

GM :  1000SP相当の宝石ですね

UD : 「これは私が貰うわね、あなた達には無用の物だから」宝石、ミューの手の上から勝手に取るw

ミュー :  「あ、おいこら!」w

アライアン :「…そうなのですか?」猜疑心あふれた目(笑)

ノエル : 「よくわからないから、いいけど…」

アルマ :  「彼女の言うことも嘘じゃないと思うけどね~」

アライアン :「…まあ良いでしょう、その分しっかり働いてください。

UD : 「異界魔術の呪文書、使えるなら使っていいけど?」>ミュー

GM :  ちなみに、入ってる呪文はホラー縛りです

UD : ホラー召還じゃないのか、ちっ

GM :  (それは、それで面白かったかもしれないな)残念ながら違います

アライアン :「では、まずは村に戻るか、直接中心に行くか決めましょう」

UD : 「アレクの回収が先ね、サークレットを見せたいわ」

ジーズ : 中心に行くに一票

アルマ :  まずボスを叩こう?

ノエル : 中心行った方が早そうだけど…村も気になるなあ

ジーズ : 相手が木素で力をつけてからでは倒せない

GM :  まあ、とりあえず場面は変え、時間を戻します
アレクが墓石を掘り終わった直後です
あなたの方に一人の女性が近寄ってきます

アレク :  「このまま自分の墓穴も掘ろうかな」

GM :  その女性は、ローブを着て、腰に一本のダガーを、背中にはリュート、
胸元には黒曜石のような材質で作られた犬のペンダントをしています。
また、ローブには五大元素を現す刺繍が施されています肌は透き通るような白い肌で、
金糸のような髪が腰まで伸びています。

GM :  女性「……一体、何があったのですか?」

アレク :  「それは俺も知りたいんですけど。失礼だとけあなたは?」

GM :  女性「あ、申し遅れましたあたくしは、元素魔術師のケスリヴェス=ケレンスキーと申します。
ケスリーとでも呼んでください」」

アレク :  「俺はアレクサンドル・サツヴッチ・アレクセイエフ」

GM :  ケス「よろしくおねがいしますね」

アレク :  「断じて村人Aでわ無い!!」

GM :  ケス「わかっておりますわ。あなたからは強い魔力を感じますから」

アレク :  「自己紹介する暇が無くてな。ちなみに18の健康な男子だ」

GM :  ケス「しかし、何故墓石を?」

アレク :  「遺体を放置するのは人の道に反する。墓石を用意しないのは職人の道に反する。
ついでに言うとあの連中とはウマが会わないからこっちの方が気楽だ、まだ説明しようか?」

GM :  ケス「いえ、大まかなところは判りましたので、もう結構ですわ」

アレク :  「折角家系図から趣味や生い立ちも用意してるのに」ぶつぶつ
「で、探り合いは無しだ。色んな意味で時間が無い」

GM :  ケス「そうですね。これから、どうなさるんですか?」

アレク :  「あいつらが帰ってくるまでここにいる」

GM :  ケス「そうですか。何かあたくしにお手伝いできることはありますか?」

アレク :  「そうだな。暇だったら村人に家から出るなと伝えてくれないか?」

GM :  ケス「わかりました。それでは、あたくしは失礼いたしますわ」

GM :  そう言って村の方に去っていきます

GM :  で、皆さんどうしますか?合流するならどうぞ

結果、長時間の議論の末村に戻ることになります

アライアン :「では、一度戻るとしましょう。いいですね?」

ノエル : 「戻ろう。村が心配だ…後、アレクも」w

アレク :  一人出先に戻って村で一番見晴らしのいいとこで警戒してます。特に森に、ね♪

GM :  どこだろう……とりあえず、了解です。
ほんでは、アレクが一足先に村に戻ります

UD : 村まで戻るのか、アレク(^^;

アレク :  教会の塔とかがあればいいかな

GM :  うい。じゃあ、アレクが村に戻ると、村は少し落ち着きがありません

アレク :  「女の子がいなくなったのか?」

GM :  村人「いえ、突然倒れてしまったんです」

アレク :  じゃあ様子を見に行きます

GM :  家族とか、治療師が慌てています

GM :  家族「おたおた」

アレク :  「どうしたんだ?」

GM :  女の子はベッドに寝かされているようです

GM :  治療師「突然、この子が倒れたんです。さっぱり、理由が判らなくて」

アレク :  「それでも医者か!!」

GM :  治療師「そういわれましても」

アレク :  様子見ますけど?

GM :  苦しそう

アレク :  力を吸い取られてるとかいうカンジですか?

GM :  わかんない。まあ、そんな頃合いに皆さんも村に到着します

アライアン :「…どうしたのでしょう?」<群

ノエル : 「何かあったのか?」

GM :  まあ、他の人にも同様の説明がされます

アレク :  「お前らな、人の見せ場にわらわらと(w」

UD : 「見せ場になってないわよ」>アレク

ノエル : 花壇は?

GM :  直ってませんよ

アライアン :「…まさか、もう被害が出てるのでしょうか」村人には聞こえないように>ALL

アルマ :  「・・・いよいよかしらね」

ノエル : そういえば

アレク :  「これからなったのに」

アライアン :「…これは猶予はないですね。一刻も早く根をたたなければ」

ノエル : 妖魔の術防げるペンダント、誰持ってるの?

GM :  (妖魔……そう言う認識なのね)

アライアン :魔法に弱い人か、もしくは魔法食らいそうな人

もめにもめた後ノエル、ジーズ、アライアン、ミューになりました
UDとアルマは魔術師のプライドから持たないそうです

アライアン :  「では、有り難く頂きましょう」w

GM :  ケス「……一体、何が原因なんでしょうか……」

アレク :  「さっさと原因倒す……」口ごもって少女を見ます

UD : 「そういえばアレク、村で怪しいもの何か見なかった?」

ノエル : 手握ってます…いい?

アライアン :「…あなたは?」>けす

GM :  ケス「あたくしは、旅の元素魔術師の師のケスリヴェス=ケレンスキーと申します。ケスリーとでも呼んでください
何かお力になれるかと思って駆けつけたのですが……」

アライアン :「なるほど…あなたにはお教えしておきましょうか」小声で状況を耳打ち>ケス

GM :  ケス「そんな事に……あたくしにもぜひお手伝いさせて下さい」

アルマ :  アストラル~いいですか?

UD : ダメって言いたいw

GM :  (きっと呪文防御値打ち破れないだろう)どうぞ<アストラル

アルマ : (ころころ)ひくい4だ

GM :  何も判りません>アルマ

UD : 「……いつからここに?」>ケスリー

GM :  ケス「ここに来たのはつい先程ですわ。そこの方(アレク)に、
この村で外にでないように伝えろと頼まれましたので」

UD : 「ついさっき、ね…」

GM :  ケス「ええ、そうですが。それがなにか?」

UD : 「いいえ、別に」>ケスリー

GM :  ケス「そうですか。ならよろしいのですが」

ノエル : 「しっかりしろ!まだ、花壇を直していないじゃないか!」女の子の手を取って

GM :  少女「……花壇……直す……そうだ……花壇……」

UD : 不死者探しでホラーを探せればな…

GM :  そんなんで探せたらGMがシナリオ作りにくいじゃないですか

ノエル : 「私たちがすぐにホラーを倒してくるから、それまで頑張れ!」 >Myu-< そうだ、村長にだけ、事情を伝え、遺品を渡す

GM :  伝わったよ<村長 >Myu-< んで、伝承でなにか分かることが無いか聞く

GM :  伝承は羊皮紙に書いていたこと以上は伝わってないようです

UD : 「アレク……ちょっと」外の人のいないところに引っ張る>アレク

アレク :  「なんだいなんだい」

UD : 「これ、何だかわからない?」サークレットを見せる>アレク

GM :  知覚力のハーフマジックで判定して良いですよ

アレク : (ころころ)14。まあいいか

GM :  14ねぇ……判るなぁ。これは、鮮血の護符と言うアイテムの一種で真紅の薔薇のサークレットと呼ばれる物です
着用時に4点の永続ダメージを受けますが、5点の疲労ごとに、知覚力か意志力を一時的に+1Sすることができます

アレク :  「というシロモノだ」

UD : うーん……素晴らしいと手放しでは喜べないなぁ

ノエル : というか、つけなくてもいいんじゃw

GM :  でも、強力ですよ、使用は命がけですが(笑)

アレク :  「というわけで見聞料金」手を差し出す

UD : 「成る程ね……今の事態を一気に打開できるものじゃない、か」

アレク :  「それを貰います」

UD : 「いいけどね、怪我しても診てほしくも無ければ
戦闘のとき全く援護が無くてもいいっていうなら」>アレク

アレク :  「両方刀鍛冶には必須だしな」

UD : 「悪いけど後でね……今はアルマに使わせるわ、
ホラーが相手だし呪文の威力は高いほうがいいでしょう?」>アレク

アレク :  「駄目だな」という訳で渡さない

UD : 「……私以外にも了解取ってね? 別に私のじゃないんだし」>アレク

アルマ :  「前衛に立つべきあなたがつけるものではないと思うけど?」

アレク :  「あんた達はこれが無くても戦えるだろう?」

アルマ :  「あんたにはそれが足かせになるわ」

アライアン :  外に出ますw「何を揉めているのです。行きますよ」

アレク :  「もし俺が考えている通りになったら、あんたじゃ役に立たない」

アルマ :  「そう。ほんとにそうならいいんですけどね」

アライアン :  「そのサークレットの事を言ってるのですか?」>揉め人

ミュー :  ホラーの封印されてた場所ってわかっていいのかな

GM :  森の中心に巨木があるそうですよ

UD : ええい、怪我を治す暇が無いw

UD : ってか、ケスリーがめちゃめちゃ怪しいw

アライアン :  怪しいが、とりあえず行く(笑)

ノエル : 今はホラーを倒すのが先決ですw

UD : まぁ、いいけどね……中心部に行くべきなのか…

ノエル : 結局奥に行けばいいのかな。誰か止めないとずんずん行くよーw

アライアン :  止めませんので先に行ってて下さい(笑)

アレク :  止めない

ミュー :  ノエルは止めとく

ノエル : 「何で止める!早くホラーを倒さないと…」

アライアン :  「そんなものの所有は道すがら決めれば良いのです。今は一刻を争うのですよ
それとも何か、気になることでもありましたか?」>アレクUD・・アルマも?

UD : 私はもういいって言った

アルマ :  「まあ、先にやることがあるでしょう」

UD : 「ま、そうよね……どうでもいいわ」そして行こう、村でやれることが思いつかない

アライアン :  「では、参りましょうか」>ALL

GM :  では、皆さん森の中心を目指すのですね

アレク :  うい

ノエル : ちょっと誰かと仲良くなるともうその人見捨てられませんw

ジーズ : 「こんないったり来たりするひまは無いって言うのに。。。無能?」

GM :  ケス「では、あたくしは、村に何かあったときのためにここで待っていましょうか?」

アレク :  じゃあじっと睨みつけます<ケス

GM :  ケス「言いたいことはおっしゃってくださいますか?」>アレク

アレク :  「いや、腑に落ちなくてね」

GM :  ケス「何がですか?」

アレク :  「森の木々が枯れた時、あんたは何してた?」

GM :  ケス「いつ枯れたか存じ上げませんので、わかりません(悲しそうに目を伏せる)」

アレク :  「まあいいよ。俺の予想が外れている事を祈るだけさ。そうすりゃみんなハッピーだからな~~」

アライアン :  「…どうします?」>UD

UD : 「さぁ……来てもらえるとありがたいけど…あれじゃね、無理でしょ…」>アライアン

アライアン :  「しかし、置いて行っても良いものでしょうか?」一応聞こえないように>UD

アルマ :  「(ホラーのいるところまで案内してもらう?)」>UD

UD : 「証拠が無いから……来ないって言い張られるとね……こっそり戻ってきて様子見る?」小声>アライアン

ノエル : ひそひそ話をw

アライアン :  大人の話ですw

ノエル : なにおうw

GM :  ケス「そこまで疑っていらっしゃるのでしたら、あたくしもついていかせていただきます」

アライアン :  「…来ると言ってるし、ついてきてもらうか」>UD

アレク :  「もし予想通りなら、既にあんたはやることを終えてる訳だ、なら来て貰っても仕方が無いさ。予想が外れてたら……疑った詫びはさせて貰う」

GM :  ケス「その様に言われましても困るのですが……」

アレク :  「とりあえず来なくていい」

UD : 「彼が失礼を言ってすみません、私としては来ていただけると心強いんですけど……やっぱり嫌ですか?」>ケス

ジーズ : ホラーがいるかもしれないなら基本的にアデプトはみな協力を申し出るしねw

GM :  ケス「いえ、お供させていただきますわ。ホラーを放って置くわけにも行きませんし」

アライアン :  「ええ、こちらの非礼はお詫び致します。よろしければ力をお貸しください」

GM :  ケス「ええ微力ですが、協力させていただきますわ」

アライアン :  「では、今度こそ参りましょうか」>ALL

ミュー :  「ようやくまとまったか」

UD : 「そうね……行きましょう」

GM :  では、すっ飛ばして森の中心です

アライアン :  と言うことで、中心には何が?

GM :  巨木が一本あります。あ、皆さん知覚力ロールをお願いします

結果アライアンが19(!)で成功します。ばれないと思ったのに……

GM :  じゃあ、アライアンは気付きました。ケスが何かを草むらに投げ込みました

ミュー :  12ステップって……何者w

ノエル : 人間じゃないw

GM : (ホラー能力のカルマ増強なんですがね)

アライアン :  「…今のは?」>ケス

GM :  ケス「あら?どうかなさいましたか?」

アライアン :  「…いえ、何でも」と言いつつUDに耳打ちw

GM :  と、その投げ込んだ辺りから、黒狼のようなものがどーどーと現れます
皆さんきづきますよ

UD : 「……ケスリーは見てるから、あっちお願い」耳打ち返し>アライアン

アライアン :  「…分かった」剣構え

ノエル : 「ホラー!?」剣構え

GM :  黒狼「……餌が湧いてでおったわ」

GM :  では、戦闘ですかね

アライアン :  「しゃべれるのですか。ならばちょうど良い、我が伝説のため死んでください」

ジーズ : 狼とケスリーとアレクに警戒しながら弓を構える

アライアン :  「ミュー!」

ミュー :  「何だ?」

アライアン :  「(小声で)…UDと共にケスリーのほうを警戒してください、彼女が何かしたら現れました」

ミュー :  「……了解」後衛の護衛という感じでケスリーを

UD : 狼3:ケスリー7くらいの割合で注意

ノエル : ケスリー怪しいって聞かされてないので狼10で注意w

UD : ちなみに実は近接でしかまともな戦闘できなかったりw<UD

GM :  では、戦闘を。行動宣言をどうぞ

アライアン :  愚弄(笑)

ノエル : 狼に猛攻だ~

ジーズ : 狼に魔法の照準

GM :  (さて、どうするかな。2ターン目ぐらいで狼がやられて……
その後もけすりーがスレッドを編み続ければ理由になるか)ケスはスレッド編成

さて、綱渡り状態のセッションも大詰めの戦闘に突入します まずは、アライアンが愚弄し、狼は猛り狂います そして、ノエルは攻撃を当てますが……

ノエル : (ころころ)4。なにこれ…

GM :  ちょっと来た

ノエル : これで行ったの?w

GM : (だって、装甲値0だから)

その後Zsの魔法の照準は抵抗され、狼は手近なノエルに攻撃します

アライアン :  怒らせたのに噛まれないんだ(笑)

GM :  手近な物にやつあたり(笑)

ノエル : するなーw

そして、アレクの行動によって流れが一気に変わります

アレク :  「時間稼ぎか?」ケスに斬りつけ(ころころ)3

GM :  にゃにゃ(ひ、人の予定をぉぉ)避けました

GM :  ケスは行動変更してアレクに「氷の連鎖球」を

GM :  ケス「操られたのですか!?」

アライアン :  「アレク!」

結果、カルマ増強までして放たれた氷の連鎖球はアレクの息の根を止めます

アライアン :  「アレク…!ち、馬鹿な…とりあえず、まずは目前の敵からです!」

GM :  ケス「……殺すつもりはなかったのですが」

アライアン :  「…これを片付けてからです」>ケス

UD : 「……仕方ないです」>ケス

ノエル : 「まずは目の前の敵を片付ける、次は…」

2ラウンド目は、まず狼が攻撃します。
その時に狼にホラーのカルマを使わせて、PCがそれに気づけるようにしました
ちなみに此の攻撃でノエルは転倒しました……不運な人だ

GM :  待機組の人は知覚で判定して下さい

結果UDが成功します

GM :  UDは気付きましたが、狼が攻撃したときケスのペンダントがうすーく光りました

UD : 「ミュー、ケスリーのペンダントを取って」冷静に、叫んだりはしないw

ミュー :  スリでペンダントを取る、カルマ使うね

GM :  ミューどうぞ。目標値は7

ミュー :  さーて、運命の一瞬かね(ころころ)13

GM :  奪えました。ケスは中空を見つめている

UD : ミューがホラーに乗っ取られる……ミューなら怖くないw

GM :  ミューがペンダントを奪った瞬間狼は砕け散ります

アライアン :  「!…やりましたか」後ろを振り向きます

ノエル : 「消えた…?」

ミュー :  ……じゃあ、ペンダントをUDになげる

アライアン :  お前がもっとれやw

ミュー :  術士が持ってた方が良いと思ったので

UD : スレッド編成中断して受け取る「なっ!……なんでこっちに…」>ミュー//p:UDで!なんて滅多に使わないぞw

GM :  UDは頭に声がする

GM :  ???「力が欲しくないか?誰にも邪魔されない力を……」

UD : 「…………」迷うなw

アライアン :  「ユーディ、なんだかわかりますか?」<ペンダント

ジーズ : 対象変更してペンダントを撃って破壊を試みるってできる?

GM :  いいですが。-3Sされて外すとUDに当たり余すよ

ジーズ : 目標値は?

GM :  8で

ジーズ : 当たっても化けて出ないでくださいねw>UD

UD : 当たったら誘惑に乗るかもw

ジーズ : (ころころ)8で命中

UD : カルマも使わないしw

GM :  ペンダントの中央にZsの矢が突き刺さる
そこを中心にペンダントが割れていき
黒い障気のような物が染み出してくる
それが、狼のような形にまとまり……
一瞬まとまたった用に思えた瞬間、再びその黒い物は霧散していった
その瞬間ケスが倒れ伏します

ジーズ : 「消えた?」

UD : 「……………ふぅ」冷や汗が一筋

アライアン :  「ユーディ、大丈夫ですか?」

UD : 「ええ、大丈夫…危なかったけど」>アライアン

ミュー :  「アストラルに帰ったのか?」

アライアン :  「ペンダントは?」欠片を探しますw

GM :  ペンダントは粉々に砕け、もう全て塵となっています

ノエル : 「…どうした?」ケスに歩み寄る

GM :  ケスはまるでミイラのようになっています

ジーズ : 「魂を売ったものの最後だね」<けす

ミュー :  「これがホラーと契りを交わしたものの末路か」

アライアン :  「これがホラーの正体ですか…」

GM : (厳密には違うけど……まあいいや)

UD : 「あなたの永遠に救われることの無い魂に…それでも祈りを捧げます」>ケスの死体に

ノエル : 「何だこれ…」誰かノエルにも事情説明してあげてw

ミュー :  「かくかくしかじか、以上」

ノエル : 「な、何で私にだけ黙ってるんだっ!」w

ミュー :  「まあ、いいじゃねぇか、済んだことだ」>ノエル

UD : 「何でって…ねぇ?」>アライアン

アライアン :  「ええ。まあ、語るまでもありません」w

ノエル : むーっ、とほっぺた膨らませてますw

アルマ :  とりあえずアレク生き返すか・・・・

アライアン :  忘れて帰るのがオチなのに(爆)

アライアン :  「さて、では戻りましょうか?」>ALL

アルマ :  「・・・アレク・・・ほら・・・いつまで寝てるのよ・・・寝坊しないでよ」蘇生薬を・・・

アレク :  2D8か(ころころ)15点でぎりぎり復活か「おや?」

アルマ :  「・・・起きたね」

アライアン :  「…さて、雑用も済みましたね。では戻りましょうか」w>ALL

UD : 「残念ね、あなたの新しい人生に祝福の言葉を送ろうかと思って考えていたところだったのに……ま、いいわ、戻りましょう」

ノエル : 「そうだ、あの女の子…大丈夫かな」

ジーズ : 「おなかも減ったしかえろー」

ミュー :  「そうだな、村に戻るか」

アライアン :  「私達が間に合ったのなら生きてるでしょう」w

アレク :  「大丈夫だったら俺の予測は外れだ。その方がいいがな」

アライアン :  と言う訳でもどり

GM :  (一体何を考えてたんだろうか)村人が待っていますよ

アレク :  どっちかな……

アライアン :  「ご安心ください。ホラーは無事、このアライアン=シュトラウ=スとその仲間が退治しました」>村人(笑)

ジーズ : 「。。。」ジト目

GM :  村人「では、もう突然木が枯れることは無いわけですね。ありがとうございます!!!」

アライアン :  「ええ。ぜひ、この話を村で語り伝えるのです」w

UD : 「今枯れてる木が急に戻るわけじゃないですけど……
もうこんなことは無いと私、異界魔術師ユーディーが断言します」w>村人

アライアン :  「では、我々は去りましょう。これからは村の復興を頑張りなさい。
何かあればまたこのアライアン=シュトラウ=スが助けに参ります」w

GM : (ここまであからさまに名前を売りますか……まるで政治家だな)

ミュー :  何名を売ろうとしてるw

ノエル : アライアンは放っておいて女の子の所に行きます

GM :  少女は衰弱はしていますが、意識は戻っているようです

ノエル : 回復してきてる?

GM :  そんな気はする

ノエル : 「よかったな…これで、花壇を直せるな」(^^)>女の子

GM :  少女「うん、ありがとう」

アルマ :  「収穫あったし、まあいいか・・・」

UD : 「そうね、結構な収穫だったわね」宝石眺めて>アルマ

ミュー :  まあ、村長にことの詳細を伝えておこう

ジーズ : 「で、これが今回のあらましで」<真の報告書w

GM :  村長「ほんとうにありがとうございました。
ささやかな祝宴を行いますので村の酒場までぜひいらっしゃって下さい」

アライアン :  「いえ、それには及びません。この村も大変なのでしょう?」w

GM :  村長「それぐらいのことできますよ、さあ、どうぞ」

アライアン :  「私達はあくまで当然のことをしたまでですから」w


今回の獲得LP:440Lp

内訳
ホラーを始末する150
花壇造りの手伝い 50
報酬に文句言わずに引き受けた50
死体を埋葬した50
クリーチャー分が一人頭140

今回の報酬
護衛分 30SP
村からの依頼(全員で)300SP
ホラー縛りの呪文書 1000SP相当